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【防御力・回復関連アビリティ】

・物理耐性
最大値:50%(汎用30%+固有20%) 対応部位:ボディ、レッグ、バックパック
固有アビリティ:ヴァリアブルフェイズシフト装甲(SEED DESTINY系ガンダムパーツ)

・ビーム耐性
最大値:50%(汎用30%+固有20%) 対応部位:ボディ、レッグ、バックパック
固有アビリティ:ヤタノカガミ(アカツキ)

解説:難易度ニュータイプでは最大値でもあっという間に瀕死になります。
防御系アビリティは全体的に多くの枠を消費する割に圧倒的な防御力が得られるわけではないため、ゲームシステム的には攻撃偏重セッティングの方が合っており、後述の即死回避がそれを助長しています。ダメージを受ける前に敵を倒す or ブーストやステップ無敵時間で避ける or 覚醒を維持して自動回復速度を速める or ガーディアン覚醒など耐性を高めるより有効なセッティングは多数あるため、防御特化アセンを組みたい場合を除いてフルに積む必要はありません。これは物理ガードやビームガードなども同様です。



・オートリペア
最大値:17000/秒(汎用15000+固有2000) 対応部位:ボディ、レッグ、バックパック
固有アビリティ:ナノスキン(ターンエー、ターンX)

解説:難易度ニュータイプでは最大値でも回復が追いつきません。
とはいえ回復に使う手間を少なく出来るので、即死回避を併用する場合にも1つ付けておくと事故率を下げられます。



・耐久値回復効果
最大値:900% 対応部位:ボディ、レッグ、バックパック

解説:通常のリペアキットの回復量は耐久値の50%。
300%あれば回復量が100%になるためレッグかバックパックに1つ付ければ十分です。
オートリペアを始めとしたアビリティによる回復には効果がありません。



・のけぞり耐性
最大値:1200%(汎用1000%+固有200%) 対応部位:ボディ、レッグ、バックパック、シールド
固有アビリティ:超重装甲(グシオン DLC-3収録)

・吹き飛び耐性
最大値:1000% 対応部位:ボディ、レッグ、バックパック、シールド

解説:最大値でものけぞり吹き飛びます。
EXや攻撃の邪魔をされたくないならシールドに1つずつ付けるだけでも効果があります。実際のところ吹き飛ばされても受身ですぐリカバリーが効くのと、ゲーム中に起きるのけぞり吹き飛びの大半はパーツアウトに伴うものなので、250%以上にするなら自機パーツ外れ防止を付けた方が効果的です。



・自機パーツ外れ防止
最大値:100%(汎用75%+固有25%) 対応部位:ヘッド、ボディ、アーム、レッグ、バックパック
固有アビリティ:関節シーリング(サイコザク ヘッド/フルアーマーガンダム レッグ)

解説:パーツ外し補正と同じく、パーツアウトに伴うのけぞり吹き飛びの回数が減るので間接的に耐性を強化できます。100%にすることでパーツが外れなくなりますが、関節シーリングだけでも十分に効果を実感できます。
覚醒中はパーツが外れないので覚醒状態を維持できるアセンには必要性が薄いです。



・瀕死時のけぞり吹き飛び無効
オススメ部位:シールド

解説:唯一完全にのけぞりと吹き飛びが無効になるアビリティです。
ただしガードブレイクとパーツアウトによるのけぞり吹き飛びは防げません。
掴み攻撃などは防げないのと吹き飛ばされた際の無敵時間が発生しなくなるなど注意点も多く、過信できるようなアビリティではありません。



・攻撃ヒット:リペア
最大値:2000 対応部位:近接・射撃武器、ヘッド、ボディ、アーム
固有アビリティ:

解説:難易度ニュータイプでは2連ビームライフルの連射や2門ガトリングを使った上でオートリペアを併用してもまず回復が追いつきません。


・敵撃破:リペア
最大値:100000 対応部位:近接・射撃武器、ボディ

・パーツ外し:リペア
最大値:100000 対応部位:近接・射撃武器、ボディ、レッグ、バックパック


解説:どちらも頻繁に解体と撃破を繰り返す事で初めて回復がダメージを上回ります。
それでもガーディアン覚醒どころかアサルト覚醒の自動回復量よりも下なため、覚醒時間延長を付けたりして覚醒を維持できるセッティングにした方が結果的に高い防御力と回復量を実現できます。前述の通り、防御・回復系アビリティは消費スロットに対して割に合わないものがほとんどで、何より難易度ニュータイプでは防御・回復アビリティを全て積んで耐久値をカンストさせても即死する攻撃があるため、防御特化アセンは自然と趣味用やNPC用の機体になってしまいます。
 ※趣味で使う分にはとても楽しいです。



シールドアビリティ



・即死回避
オススメ部位:シールド
固有アビリティ:胸部追加装甲(バルバトス第6形態 ボディ DLC-2収録)、超重装甲シールド(グシオンリベイク シールド DLC-5収録)

解説:ゲームの難易度を下げるアビリティその1。
即死ダメージを喰らっても耐久値が1残ります。防御特化アセンが十数スロットも割いて耐久値や耐性をカンストさせても即死する攻撃をスロット1つで耐えられると書けば強さがわかるでしょうか。土星エンジンや自爆など自分で耐久値を減らしても発動し、特に自爆は範囲内の相手のパーツを全て外す解体技に化けます。

勘違いされやすいですが耐久値が1でも発動します。
発動後3秒間の無敵時間があり、再発動可能になるまでが5秒。その間のクールタイム2秒が無防備な状態で、即死回避が付いているのに死ぬのはこのためです。このクールタイムを意識して立ち回ると死亡率を更に下げられます。
防御アビリティはこれと敵の攻撃対象になりにくい、瀕死時被ダメージカット、それとオートリペア、のけぞり耐性、吹き飛び耐性を1つずつ付けておくだけでも十分ニュータイプで通用します。

以前はレアアビリティでしたがDLC-5でグシオンリベイクシールドに固有で付属するようになりました。ショップで購入もできるため収集が非常に楽になりました。



・敵の攻撃対象になりにくい
最大値:99% 対応部位:シールド

解説:ゲームの難易度を下げるアビリティその2。
最大値だと敵がほとんど僚機に向かいます。さらにNPCに攻撃対象になりやすいアビリティを付けておくと流れ弾以外ほぼ被弾しなくなります。あくまで敵の攻撃対象を逸らすだけで敵に見つからないわけではないため、自機のみや同じ数値の僚機のみの場合は効果がありません。



・瀕死時被ダメージカット
最大値:75% 対応部位:シールド

解説:瀕死時の事故率を大幅に抑えられます。
防御特化アセンの場合、耐性を最大値にしてもあっという間に瀕死になるのですが、これのおかげで瀕死時は異常に硬くなりオートリペアの効果で瀕死と通常状態を行ったり来たりする事が多いです。これを付けている場合、即死回避のクールタイム中は下手に回復するより瀕死のままの方がダメージが抑えられることもあります。



・自分を狙う敵1体毎に被ダメージカット
最大値:3% 対応部位:シールド

解説:当然ながら攻撃対象になりにくいアビリティを付けていると効果は落ちます。
単独ステージでない限り効果をフルに発揮する機会はないので、攻撃対象になりやすい+300%を付けた防御特化アセンやNPC機に付けるのが一番良いでしょう。



・物理ガード
最大値:95%(汎用80%+固有10%+リミットブレイカー5%) 対応部位:シールド
固有アビリティ:チョバムアーマー構造(NT-1、チョバムシールド)

・ビームガード
最大値:95%(汎用80%+固有10%+リミットブレイカー5%) 対応部位:シールド
固有アビリティ:ラミネート装甲(フリーダム、ジャスティス系シールド)

解説:最大値ではほとんどのダメージを防げますが、あくまでガードしている場合のみ効果があるだけで、ガードブレイク付きの攻撃には意味がありません。PGの掴み攻撃や突進など強力な攻撃ほどガードブレイクが付いているため、攻略上はあまり必要のないアビリティです。

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