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【射撃武器アビリティ】

・射撃武器ゲージ容量
最大値:180%(汎用150%+固有30%) 対応部位:射撃武器
固有アビリティ:ダブルパック(アドバンスド・ヘイズル マシンガン、 レッグ)

解説:基本的に有用なアビリティですが、唯一アトミックバズーカにだけは付けてはいけません。※ゲージを伸ばしても1発打ち切りでリロード時間だけが増えるため。
元々ゲージの多いガトリングやチャージショット主体で戦うとゲージが余り気味になるので、本当に必要かはモーションやプレイスタイルと相談しましょう。ダブルパックは射撃武器よりもレッグに付けるのがオススメです。



・射撃武器チャージ速度
最大値:120%(汎用100%+固有20%) 対応部位:射撃武器
固有アビリティ:エネルギー供給システム(ライトニングガンダム アーム)

解説:容量とは逆にアトミックバズーカには必須です。アサルト覚醒中は4秒に1回撃てるようになります。


・射撃武器弾速
最大値:100% 対応部位:射撃武器

解説:着弾が速くなり、直感的に撃っても当たるようになるので命中率に関しては追尾性能や近接信管を付けるよりも効果が実感できます。


・射撃武器集弾性能
最大値:130%(汎用100%+固有30%) 対応部位:射撃武器、シールド
固有アビリティ:バイポッド(陸戦型ガンダム、Ez-8、ライトニングガンダム シールド)

解説:無駄弾が少なくなり自然とDPSも上がります。専用ショットガンにつける場合は高すぎると攻撃範囲が著しく狭まるので50%ほどで抑えましょう。盾にバイポッドを付けるだけでも十分効果があります。


・射撃追尾性能
最大値:125%(汎用100%+固有25%) 対応部位:射撃武器
固有アビリティ:高感度センサー(グシオンリベイクヘッド DLC-5収録)

解説:弾速が遅い武器に付けても意味が無いので基本的には弾速が優先されます。ピーコックスマッシャーのランダムシュートやGNミサイルコンテナ、ミサイルランチャーなど元から誘導性の高い武器につけるとさらにグネグネと曲がり敵を追いかけるようになります。


・シューティングモードダメージ補正
最大値:150%(汎用100%+固有50%) 対応部位:射撃武器、ヘッド
固有アビリティ:高精度ガンカメラ(ガンダムデュナメス、ケルディム ヘッド)、高性能光学センサー・ユニット(アドバンスド・ヘイズル ヘッド)

解説:シューティングモードで威力の上がるロングライフル、ガトリング、バズーカが更に上がります。
一応シューティングモードで威力の上がらない武器にも使えます。



・射撃武器が爆発化
対応部位:射撃武器

解説:着弾時に弾が爆発するようになり、爆風による攻撃範囲の拡大とヒット数が増えます。必須アビリティである攻撃ヒット時EX/覚醒ゲージ上昇量と好相性なため、ゲームシステム的に強いです。グレネード、ミサイル、バズーカや榴弾系、拡散連射などは元から爆発するため付けても意味がありません。密集した敵にまとめてダメージを与えられるようになるアビリティであり、単独の敵に対するヒット数は上がりません=DPSが上がるわけではなりません。
※直撃と爆風にダメージ差はありません。



・射撃武器爆発範囲
最大値:100% 対応部位:射撃武器

解説:爆風による攻撃範囲が広がります。シューティングモードで大雑把に地面を狙っても爆風が当たるようになります。最大値での爆風範囲はバズーカやミサイル、榴弾など元から爆発する弾の場合はMS約5機分。元が爆発しない弾の場合はMS約3機分。
※核弾頭には効果がありません。

・射撃武器が近接信管化
対応部位:射撃武器

解説:元から爆発する弾や爆発化が前提のアビリティで、弾が敵に直撃しなくても近距離で爆発するようになります。ただ近接信管でハズレ弾をカバーするよりも直撃させる→弾速や集弾性を上げた方が効果的なので、実際のところ付けても有効に活用できる武器は非常に限られます。

<元から近接信管が付いている or 付けてはいけないモーション>
実弾ロングライフル3種:元から付いてます。
榴弾・拡散連射:元から付いてます。
バズーカの射撃(実弾・ビーム問わず):元から付いてます。
GNバズーカ(最大ビーム弾):付けてはいけない武器。貫通しなくなるのでダメージが著しく下がります。
ロングライフル(ビーム):近接信管が反応する範囲(赤ロック範囲)だと弾が敵に吸い込まれるように直撃するため付けても発動機会は滅多にないです。
専用ショットガン:一定距離で必ず爆発する+爆風の大きさもあって付けても違いがほとんどわかりません。



性質上、有効活用出来るのは狙いがつけにくいシューティングモードを使用する必要があり誘導があまりかからない武器、該当する武器は爆発化を付けたガトリングバズーカのビーム弾射撃ということになります。信管が反応する範囲は爆発範囲に関係なく一律です。



・射撃武器が貫通化
対応部位:射撃武器

解説:爆発化は隣接している敵にもダメージを与えるものですが、こちらは離れた敵同士に同時にダメージを与えることが出来ます。ただし位置取りが必要なので有効活用するには爆発化よりも立ち回りが重要になります。殲滅力がなく、爆発化や引き寄せ系EXを(脳内設定などで)使えないアセンに付けると殲滅力を高められます。
爆発化が付いている武器につけると全ての敵を貫通し、地面や壁に当たったところで爆発します。近接信管も付いてるとターゲットに当たるまでは貫通しターゲットに当たると爆発します。
元から爆発化と近接信管が付いている榴弾・拡散連射に付けると高いパーツアウト率を持つ弾が貫通し最後は爆発するため、ゲージ回収率が更に上がりオススメです。

<元から貫通化が付いているモーション>
ライフルの射撃・バースト射撃・連射・高威力射撃・チャージ射撃
ダブルライフルの連続射撃、側転射撃
ロングライフルの高威力射撃・チャージ射撃

これらは元から付いていますが爆発化を付けると爆発化が優先され貫通しなくなります。そこから貫通化を付けると全ての敵を貫通し、地面や壁に当たったところで爆発。更に近接信管を付けるとターゲットに当たるまでは貫通しターゲットに当たると爆発する状態になります。

貫通化を付けてはいけないモーション
ビーム系バズーカのビーム弾射撃:同じ見た目の「射撃」と違って近接信管がありません。敵を貫通して地面や壁でしか爆発しなくなり、空中の敵を撃つと貫通分しかダメージが入らなくなります。


消去法で貫通化を付けて有効活用できるのはマシンガンとガトリングという事になります。


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【その他アビリティ】

・敵の攻撃対象になりやすい
最大値:300% 対応部位:シールド

解説:基本的にNPCを囮にするためのアビリティですが、敵が寄ってくるため薙刀乱舞やリフター、トランザムバーストなどの範囲攻撃に敵を巻き込みやすくなります。防御特化アセンに付けて硬さを体感するのもいいでしょう。


・トレジャーハンター
最大値:3% 対応部位:ヘッド

解説:付けておくと金や紫のパーツが出やすくなります。(マスタリ系への効果は不明)
劇的にレアリティが変わるというものではないですが、枠があれば付けておくことをオススメします。
※ドロップ数を増やすのではなく良いレアリティが出やすくなるアビリティです。ドロップ数を増やすなら解体するようにしたりラックブースターを使いましょう。


・自動砲台に検知されない
オススメ部位:特になし

解説:これを付ける前に砲台を素早く壊せるようになった方がいいです。


・地雷に検知されない
オススメ部位:特になし

解説:地雷は現在チャレンジモードとDLC-6の一部でのみ出現します。
そのチャレンジャーモードがあまりプレイする必要性がなく、何より遊ぶにしてもこのアビリティを付けたら楽しみが削がれてしまいまうので砲台と同じく必要性が非常に薄いです。

【防御力・回復関連アビリティ】

・物理耐性
最大値:50%(汎用30%+固有20%) 対応部位:ボディ、レッグ、バックパック
固有アビリティ:ヴァリアブルフェイズシフト装甲(SEED DESTINY系ガンダムパーツ)

・ビーム耐性
最大値:50%(汎用30%+固有20%) 対応部位:ボディ、レッグ、バックパック
固有アビリティ:ヤタノカガミ(アカツキ)

解説:難易度ニュータイプでは最大値でもあっという間に瀕死になります。
防御系アビリティは全体的に多くの枠を消費する割に圧倒的な防御力が得られるわけではないため、ゲームシステム的には攻撃偏重セッティングの方が合っており、後述の即死回避がそれを助長しています。ダメージを受ける前に敵を倒す or ブーストやステップ無敵時間で避ける or 覚醒を維持して自動回復速度を速める or ガーディアン覚醒など耐性を高めるより有効なセッティングは多数あるため、防御特化アセンを組みたい場合を除いてフルに積む必要はありません。これは物理ガードやビームガードなども同様です。



・オートリペア
最大値:17000/秒(汎用15000+固有2000) 対応部位:ボディ、レッグ、バックパック
固有アビリティ:ナノスキン(ターンエー、ターンX)

解説:難易度ニュータイプでは最大値でも回復が追いつきません。
とはいえ回復に使う手間を少なく出来るので、即死回避を併用する場合にも1つ付けておくと事故率を下げられます。



・耐久値回復効果
最大値:900% 対応部位:ボディ、レッグ、バックパック

解説:通常のリペアキットの回復量は耐久値の50%。
300%あれば回復量が100%になるためレッグかバックパックに1つ付ければ十分です。
オートリペアを始めとしたアビリティによる回復には効果がありません。



・のけぞり耐性
最大値:1200%(汎用1000%+固有200%) 対応部位:ボディ、レッグ、バックパック、シールド
固有アビリティ:超重装甲(グシオン DLC-3収録)

・吹き飛び耐性
最大値:1000% 対応部位:ボディ、レッグ、バックパック、シールド

解説:最大値でものけぞり吹き飛びます。
EXや攻撃の邪魔をされたくないならシールドに1つずつ付けるだけでも効果があります。実際のところ吹き飛ばされても受身ですぐリカバリーが効くのと、ゲーム中に起きるのけぞり吹き飛びの大半はパーツアウトに伴うものなので、250%以上にするなら自機パーツ外れ防止を付けた方が効果的です。



・自機パーツ外れ防止
最大値:100%(汎用75%+固有25%) 対応部位:ヘッド、ボディ、アーム、レッグ、バックパック
固有アビリティ:関節シーリング(サイコザク ヘッド/フルアーマーガンダム レッグ)

解説:パーツ外し補正と同じく、パーツアウトに伴うのけぞり吹き飛びの回数が減るので間接的に耐性を強化できます。100%にすることでパーツが外れなくなりますが、関節シーリングだけでも十分に効果を実感できます。
覚醒中はパーツが外れないので覚醒状態を維持できるアセンには必要性が薄いです。



・瀕死時のけぞり吹き飛び無効
オススメ部位:シールド

解説:唯一完全にのけぞりと吹き飛びが無効になるアビリティです。
ただしガードブレイクとパーツアウトによるのけぞり吹き飛びは防げません。
掴み攻撃などは防げないのと吹き飛ばされた際の無敵時間が発生しなくなるなど注意点も多く、過信できるようなアビリティではありません。



・攻撃ヒット:リペア
最大値:2000 対応部位:近接・射撃武器、ヘッド、ボディ、アーム
固有アビリティ:

解説:難易度ニュータイプでは2連ビームライフルの連射や2門ガトリングを使った上でオートリペアを併用してもまず回復が追いつきません。


・敵撃破:リペア
最大値:100000 対応部位:近接・射撃武器、ボディ

・パーツ外し:リペア
最大値:100000 対応部位:近接・射撃武器、ボディ、レッグ、バックパック


解説:どちらも頻繁に解体と撃破を繰り返す事で初めて回復がダメージを上回ります。
それでもガーディアン覚醒どころかアサルト覚醒の自動回復量よりも下なため、覚醒時間延長を付けたりして覚醒を維持できるセッティングにした方が結果的に高い防御力と回復量を実現できます。前述の通り、防御・回復系アビリティは消費スロットに対して割に合わないものがほとんどで、何より難易度ニュータイプでは防御・回復アビリティを全て積んで耐久値をカンストさせても即死する攻撃があるため、防御特化アセンは自然と趣味用やNPC用の機体になってしまいます。
 ※趣味で使う分にはとても楽しいです。



シールドアビリティ



・即死回避
オススメ部位:シールド
固有アビリティ:胸部追加装甲(バルバトス第6形態 ボディ DLC-2収録)、超重装甲シールド(グシオンリベイク シールド DLC-5収録)

解説:ゲームの難易度を下げるアビリティその1。
即死ダメージを喰らっても耐久値が1残ります。防御特化アセンが十数スロットも割いて耐久値や耐性をカンストさせても即死する攻撃をスロット1つで耐えられると書けば強さがわかるでしょうか。土星エンジンや自爆など自分で耐久値を減らしても発動し、特に自爆は範囲内の相手のパーツを全て外す解体技に化けます。

勘違いされやすいですが耐久値が1でも発動します。
発動後3秒間の無敵時間があり、再発動可能になるまでが5秒。その間のクールタイム2秒が無防備な状態で、即死回避が付いているのに死ぬのはこのためです。このクールタイムを意識して立ち回ると死亡率を更に下げられます。
防御アビリティはこれと敵の攻撃対象になりにくい、瀕死時被ダメージカット、それとオートリペア、のけぞり耐性、吹き飛び耐性を1つずつ付けておくだけでも十分ニュータイプで通用します。

以前はレアアビリティでしたがDLC-5でグシオンリベイクシールドに固有で付属するようになりました。ショップで購入もできるため収集が非常に楽になりました。



・敵の攻撃対象になりにくい
最大値:99% 対応部位:シールド

解説:ゲームの難易度を下げるアビリティその2。
最大値だと敵がほとんど僚機に向かいます。さらにNPCに攻撃対象になりやすいアビリティを付けておくと流れ弾以外ほぼ被弾しなくなります。あくまで敵の攻撃対象を逸らすだけで敵に見つからないわけではないため、自機のみや同じ数値の僚機のみの場合は効果がありません。



・瀕死時被ダメージカット
最大値:75% 対応部位:シールド

解説:瀕死時の事故率を大幅に抑えられます。
防御特化アセンの場合、耐性を最大値にしてもあっという間に瀕死になるのですが、これのおかげで瀕死時は異常に硬くなりオートリペアの効果で瀕死と通常状態を行ったり来たりする事が多いです。これを付けている場合、即死回避のクールタイム中は下手に回復するより瀕死のままの方がダメージが抑えられることもあります。



・自分を狙う敵1体毎に被ダメージカット
最大値:3% 対応部位:シールド

解説:当然ながら攻撃対象になりにくいアビリティを付けていると効果は落ちます。
単独ステージでない限り効果をフルに発揮する機会はないので、攻撃対象になりやすい+300%を付けた防御特化アセンやNPC機に付けるのが一番良いでしょう。



・物理ガード
最大値:95%(汎用80%+固有10%+リミットブレイカー5%) 対応部位:シールド
固有アビリティ:チョバムアーマー構造(NT-1、チョバムシールド)

・ビームガード
最大値:95%(汎用80%+固有10%+リミットブレイカー5%) 対応部位:シールド
固有アビリティ:ラミネート装甲(フリーダム、ジャスティス系シールド)

解説:最大値ではほとんどのダメージを防げますが、あくまでガードしている場合のみ効果があるだけで、ガードブレイク付きの攻撃には意味がありません。PGの掴み攻撃や突進など強力な攻撃ほどガードブレイクが付いているため、攻略上はあまり必要のないアビリティです。

【攻撃力・EX/覚醒関連アビリティ】


・攻撃ヒット時EXゲージ上昇量
最大値:140%(汎用120%+固有20%) 対応部位:近接・射撃武器、アーム
固有アビリティ:多目的センサーユニット(イージスガンダム ヘッド DLC-5収録)

解説:基本中の基本、EXのチャージが速まるのでどんなアセンにも必要です。


・攻撃ヒット時覚醒ゲージ上昇量
最大値:120% 対応部位:近接・射撃武器、ボディ

解説:こちらも基本中の基本ですが、覚醒を重視しないプレイスタイルで枠に困っている時は外してもいいかも?


・瀕死時与ダメージ
最大値:100% 対応部位:近接・射撃武器

解説:耐久値と画面端が赤くなっている時に適用される、いわゆる火事場アビリティ。
攻撃力上昇アビリティの中で最も効果が大きく、ニュータイプのエースも溶かせるようになります。即死回避や瀕死時被ダメージカットと組み合わせることで死亡率を下げつつ火事場戦法が出来るので、死ぬ危険度よりもメリットが勝っています。
消費スロットも2つと少なく、回復によってダメージ調整も出来るのでどんなアセンでも付けておいて損はありません。自爆や土星エンジンで自在に瀕死状態になることも出来ますし、ニュータイプは回復しなければ自然と瀕死状態のままになるので発動しやすいです。デッドリーブローやIFバンカーでカンストダメージを出す際には必須になります。



・キャンセルコンボダメージ
最大値:85%(汎用75%+固定10%) 対応部位:近接・射撃武器、アーム
固有アビリティ:フォトンバランサー(カバカーリーヘッド、ボディ、アーム、レッグ、バックパック DLC-6収録)

解説:キャンセルコンボとは攻撃中、または攻撃終了直後に別の攻撃に繋ぐ動きを指します。
分かりやすい例は近接や射撃攻撃をした直後にEXアクションを使用した場合や、EXアクション直後に別のEXアクションを撃った場合など、この辺りは動画を見てもらった方が分かりやすいかと思います。イメージが掴みにくい名称ですが適用条件そのものは非常に緩いです。

キャンセルコンボダメージが適用される条件
近接・射撃武器→オプション武装・シールド武装・EXアクション・バーストアクション
オプション武装→シールド武装・EXアクション・バーストアクション
シールド武装→オプション武装・EXアクション・バーストアクション
EXアクション→オプション武装・シールド武装・EXアクション・バーストアクション
バーストアクション→オプション武装・シールド武装・EXアクション
シューティングモード(構えるだけでもOK)→オプション武装・シールド武装・EXアクション・バーストアクション


キャンセルコンボが適用されない条件
近接・射撃武器→近接・射撃武器(□→△なども適用されません)


簡単に言うと多彩な連続攻撃を行うことでダメージが底上げされます。
ダメージを抑えたい時は適用しなければいいだけなので調整も効きます。
コンボをする意義も出てくるアビリティなのでオススメです。※キャンセルキャンセルキャンセルと繋いでも効果が倍々となっていくわけではありません。フォトンバランサーをレッグかバックパックに付けるのがオススメです。



・キャンセルEXアクションダメージ
最大値:85%(汎用75%+固定10%) 対応部位:近接・射撃武器、アーム
固有アビリティ:サイコフォローシステム(AGE-FXボディ DLC-3収録)

解説:キャンセルコンボと同じ条件でEXアクションにのみ適用されます。
キャンセルコンボとは重ねがけ出来るのでEXアクションのダメージが更に伸ばせます。その効果上、キャンセルコンボを全て付けた上で更にダメージを伸ばしたい時に付けることになるので枠に余裕がなければ付けなくても構いません。



・空中近接武器攻撃ダメージ
最大値:90% (汎用70%+固有20%) 対応部位:近接武器、バックパック
関連固有アビリティ:ブーストアーマー(アスタロト レッグ DLC-3収録)

解説:敵が地上にいても自機が空中にいれば適用されます。
空中ではブーストキャンセルをしなければ攻撃が繋がらずキャンセルコンボが適用されないこともある他、マスタリや瀕死を除けば近接武器のダメージが唯一上がるアビリティなので近接攻撃メインだったり、空中攻撃が得意なアセンでは重宝します。
ランスの突進との相性は最高で、他にも刺突剣、連結剣、双刀、双刃回転攻撃とも良相性です。
オプションの近接武器には適用されません。



・のけぞり誘発
最大値:500% (汎用450%+固有50%) 対応部位:近接・射撃武器、ボディ
関連固有アビリティ:ファイティングサイト(シェンロン アーム)

解説:のけぞり誘発が無い場合、ダブルサーベルの乱舞などは黄色ゲージ持ちには逃げられたり反撃されますが、450%以上になると黄色ゲージ持ちにも一方的に攻撃できるようになります。ツインブレード(双刃回転攻撃)も派生ルートが黄色ゲージ持ちでも決まるようになるため有効です。※ただし薙刀乱舞だけは逆効果
射撃武器でも怯むようになるため連射などが当たりやすく攻撃チャンスが増えます。枠に余裕があれば優先して付けるといいです。



・吹き飛び誘発
最大値:450% 対応部位:近接・射撃武器、レッグ

解説:のけぞり誘発と比べると優先度はかなり低いです。
のけぞりやダウン中の敵は誘発がなくても確実に打ち上がり、黄色ゲージ持ちの敵は打ち上げてもすぐに受身を取ってしまいます。このアビリティが必要なのはグシオンハンマーやジャスティスガンダム系統のリフターなど、敵を吹き飛ばす事が重要な一部の武装に限られます。なので通常はこちらを付けるより先にパーツ外し補正やのけぞり誘発を付けるべきです。



・パーツ外し補正
最大値:17% (汎用15%+固有2%) 対応部位:近接・射撃武器、ヘッド
関連固有アビリティ:スキャニングターレット(スモー ヘッド)

解説:パーツを外しやすくなりドロップ率が上がるほか、パーツが外れた敵は回収のため停止することが多くなり攻撃チャンスが増えます。もう1つの大きな要素として、パーツが外れた際は必ずのけぞり吹き飛びます。間接的にのけぞり・吹き飛び誘発を強化することになり、パーツ外し:EXチャージなどの発動機会も増えるため、ゲームシステム的にもかなり優先度の高いアビリティです。


・対シールドダメージ
最大値:150% (汎用100+固有50) 対応部位:近接武器
関連固有アビリティ:内蔵スラスター(グシオンハンマー DLC-3収録)

解説:シールドゲージは敵がガードしなければ削れないため、あまり付ける必要がありません。
ガードブレイク出来る攻撃で体勢を崩してから攻撃すればガードされることもありません。
さらにガードブレイクした際には敵は必ずのけぞるので攻撃チャンスが生まれます。シールドを破壊してしますとのけぞりも無くなってしまうので更に必要性は低下します。本当にシールドを破壊したいならアックスのチャージやライフル&ダブルライフルのチャージショット(ビーム限定)、ロングライフルの徹甲弾などシールドブレイク効果のある武器を使った方が速いです。


・覚醒時間延長
最大値:12秒 (汎用10秒+固有2秒) 対応部位:ヘッド、ボディ、アーム、レッグ、バックパック
固有アビリティ:AGEシステム(AGE系列 ボディ ※ダークハウンド以外)
その他:ロボ太のバーストサポートで+5秒

標準覚醒時間:アサルト&アービター10秒、ガーディアン16秒、ライトニング13秒
解説:覚醒ゲージの減りが遅くなり、ゲージが回復した際の残り時間も飛躍的に伸びます。
アサルト覚醒は長い時間維持するほどEXやオプションの回復速度アップの恩恵を受けられるほか、頻繁に覚醒ゲージを見て維持する手間も減少するので、覚醒して即バーストアクションを撃つようなプレイスタイルでない限り付けておくのをオススメします。 


・パーツ外し:EXチャージ
最大値:90 対応部位:近接・射撃武器、アーム

・パーツ外し:覚醒チャージ
最大値:3 対応部位:近接・射撃武器、ボディ

・パーツ外し:オプションチャージ
最大値:4.5 対応部位:近接・射撃武器、バックパック

・敵撃破:EXチャージ
最大値:90 対応部位:近接・射撃武器、アーム

・敵撃破:覚醒チャージ
最大値:3 対応部位:近接・射撃武器、ボディ

・敵撃破:オプションチャージ
最大値:4.5 対応部位:近接・射撃武器、バックパック

解説:パーツ外しチャージ系は敵撃破チャージ系に比べて発動機会が多くエリート、エース相手にも安定した性能を発揮します。逆に敵撃破チャージ系は道中の雑魚相手での爆発力がありますが、発動機会が少なくなるエリート以上だと失速したように感じることがあります。基本的にはEXチャージを付け、枠があれば覚醒やオプションチャージも付ける形になりますが、パーツ外しと撃破のどちらを優先するかはアセンやプレイスタイルによります。


・テイクダウン撃破EXチャージ
最大値:120 対応部位:近接・射撃武器、アーム

・EXアクションで撃破EXチャージ
最大値:120 対応部位:近接・射撃武器、アーム

解説:発動機会及び優先度はテイクダウン撃破>EXアクションで撃破。
どちらも敵撃破EXチャージをフルに積んだ上で更に伸ばしたい時に付けるものです。撃破EXチャージ系は全て重ねがけ出来るので、例えばデッドエンドバスターでテイクダウン撃破した場合は敵撃破120+テイクダウン撃破120+EXアクションで撃破120=360チャージとなり大抵のEXアクションを1発でチャージ出来ます。



・各武器マスタリ
最大値:50%

解説:攻撃力を上げるための重要なアビリティです。各オプティマイザは貴重なのでドロップしたら優先的に確保しましょう。
かと言って必須というわけではなくアップデートで敵が柔らかくなったりボーナスダメージの上限が上がった関係もあって、無くても難易度ニュータイプ攻略は可能です。



・各武器DPS
最大値:15000(7500+7500)

解説:最大攻撃力を求める場合は必要ですが、アップデートで属性値の上限が2倍になったので今はアビリティ枠が厳しければ付けなくても大した問題にはならないでしょう。


・各EX・バーストアクション威力上昇
最大値:EXアクション100% バーストアクション150%

解説:基本的にキャンセルコンボ、キャンセルEXアクションダメージを全て積んだ上で最後に付けるものです。(※キャンセルコンボダメージ×3(75%)とキャンセルEXアクションダメージ1つ(25%)でEXアクションのダメージ+100%になり、1つだけでなくオプション武装のダメージも上がるため)
デッドリーブロー、フリージングバレット、ダブルガトリングストーム等は強化するとニュータイプでも大きなダメージを出せるため、出たら取っておきましょう。バーストアクション強化のキューブはどれも貴重です。逆に下位技のEXアクションは強化しても大きなダメージが出ないため捨てても構いません。時間延長系アビリティはどれも有用です。



・トランス系EX時間延長
最大値:45秒 (汎用30秒+固有15秒) 対応部位:ボディ
固有アビリティ:ツインドライヴシステム(ダブルオーライザー、ダブルオーセブンソード バックパック)

解説:スーパードラグーンの総ダメージ増加や、紅の彗星など時間の短いトランスの補助として重要なアビリティ。キューブはマスタリ以上に貴重なのでドロップしたら必ず回収しておきましょう。


・カモフラージュ系EX時間延長
最大値:45秒 (汎用30秒+固有15秒) 対応部位:アーム
固有アビリティ:リブジャマー(デスサイズヘル アーム)

解説:制限解除の際はリブジャマーを外して回転率を上げましょう。

【アビリティ解説・基礎アビリティ編】

固有アビリティは重複しません。
同種の固有アビリティが複数ついている場合、数値の大きい方のみ適用されます。


なのでアビリティセットの最適解は

汎用アビリティ最大値 + 固有アビリティ最大値1つ

となります。

例:反応速度 最大値130% = 汎用アビリティ125% + 固有アビリティ5% (フルサイコフレームetc.)

汎用アビリティのみでは反応速度が125%で打ち止めになるため、上限の130%に至るには固有アビリティを付ける必要があります。



【基礎アビリティ】

・耐久値
最大値:2960000(リミットブレイカー込み) 対応部位:ヘッド、ボディ、アーム、レッグ、バックパック 
固有アビリティ:ゼロフレーム(ウイングゼロ、プロトゼロ)、月生白銅製鎧(真武者)
その他:装飾ビルダーズパーツ1つにつき+10%

解説:基本的に優先して付けるものですが、耐久値を最大まで引き上げても難易度NEWTYPEのPGの攻撃1発で死ぬこともあるため、既に即死回避が付いていてアビリティ枠に困った際は優先的に削って構いません。


・反応速度
最大値:130% (汎用125%+固有5%) 対応部位:ヘッド、アーム 
固有アビリティ:フルサイコフレーム(ユニコーン/バンシィ)、VPS特殊フレーム(デスティニー)
その他:装飾ビルダーズパーツ1つにつき+1%

解説:機体のレスポンスと攻撃速度が上がり、ひいては全体のダメージも上がります。
大剣など長い派生ルートがある武器の場合、反応速度100と130では最終的に1秒以上の差が生じ、派生コマンドの入力タイミングも変わります。鈍重なイメージのアセンや、反応速度MAXだと当たらなくなる武装(クアンタ、00セブンソードのGNバスターソード)を常用するアセン以外では基本的にMAXにするのが望ましいです。固有アビリティはレッグかバックパックにフルサイコフレーム、VPS特殊フレームがオススメ。レッグに付ければバックパックを変えても反応速度の低下を防げます。トランス系EXは効果によって反応速度が20%ほど上がりますが130%以上にはなりません。



・移動速度
最大値:180% (汎用170%+固有10%) 対応部位:レッグ 
固有アビリティ:FRPユニット(スモー)、高出力ホバーユニット(AGE-3フォートレス)
その他:装飾ビルダーズパーツ1つにつき+1%

解説:数値が上がる毎に静止する際に滑りが発生します。
狙った位置に止まりにくくなるので脚が速いイメージのアセンや、移動タイプがホバーのアセンを除き付けない方が無難です。



・ステップ距離
最大値:150 対応部位:レッグ

解説:最大値だとブーストするよりも速く移動できます。
即座に間合いを広げられるためシューティングモード主体で戦うアセンでは重宝します。
逆にダブルサーベルなど連続で攻撃し続ける武器には必要性は薄いです。



・ステップ無敵時間
最大値:1秒 対応部位:レッグ

解説:最大値だとステップ後も無敵時間が残ります。
ダブルサーベルなどは無敵時間を利用して乱舞→ステップ→乱舞を繰り返す事で無敵状態のまま攻撃し続けることが出来ます。※ただし指が非常に疲れます。



・スラスター容量
最大値65000 (汎用45000+固有5000+リミットブレイカー15000) 対応部位:ボディ、バックパック
関連固有アビリティ:フォトンバッテリー(Gセルフ)
その他:装飾ビルダーズパーツ1つにつき+2000

解説:容量が多いほどステップや滞空時間、トランスでのキャンセル可能回数が増える。
初期値(20000)だとステップは5回、50000で13回可能です。
装飾ビルダーズパーツを4つ付けるとスラスター容量が+8000され、これにボディと汎用アビリティのスラスター容量1つ合わせると汎用上限の45000に届くので、もう1つスラスター容量を付ける必要がなくなり、ボディかバックパックの枠が1つ開けられます。
固有アビリティは脚にフォトンバッテリーがオススメ。リミットブレイカーの恩恵を最も受けるアビリティ。



・ブースト速度
最大値:180% (汎用170%+固有10%) 対応部位:バックパック
固有アビリティ:ハイパーブースト(ダークハウンド)、ユニバーサルブーストポッド(GP01FB)、VL転用ウイングユニット(デスティニー)、スーパードラグーン機動兵装ウイング(ストフリ)、ミノフスキードライブ(V2)、高出力ブースター(キマリス ※唯一脚に付けられるブースト速度+10% DLC-4収録)、高機動ブースター(キマリス DLC-4収録)、ブーストポッド(ウーンドウォート DLC-6収録)
その他:装飾ビルダーズパーツ1つにつき+5%

解説:素早く移動出来るようになり。空中コンボなどで敵を拾いやすくなるので付けるに越したことはありません。トランスEXではブースト速度も上がるため、トランスEXの効果を実感したい&性能アップを表現したい場合は固有アビリティを付けないのも手です。


・ブースト回復速度
最大値:325% (汎用300+固有25) 対応部位:バックパック
関連固有アビリティ:新型ジェネレーター(ウーンドウォートレッグ DLC-6収録)

解説:スラスターは容量に関わらず一律で回復します。
オーバーヒートからの回復は0%で約2秒、300%では0.5秒ほどで回復します。
オーバーヒート中はジャンプしか出来ないので、ストレス無く動くためにはスラスター容量や速度よりも優先して付けた方がいいでしょう。グシオンの固有アビリティで+20%出来ますが、数値が少ない上に300%でも一瞬で回復するのでほとんど必要ありません。


・オプション装備DPS
最大値:82500(汎用75000+固有7500)  対応部位:ヘッド、ボディ、アーム、レッグ、バックパック
関連固有アビリティ:ifsユニット(ビギニング30 射撃、アーム、レッグ、バックパック、シールド DLC-6収録)

解説:オプション武装のあるアセンなら基本的に必要なものです。
オプション武装が無くても付けておくと、他のアセンに同じパーツを使った際にもダメージ低下を抑えられます。
ifsユニットをシールドに付けるのがオススメです。※ifsユニットの上昇値はステータスから確認することが出来ませんが、ダメージにはちゃんと反映されています。



・オプション装備ゲージ容量
最大値:180(汎用150%+30%)  対応部位:ヘッド、ボディ、アーム、レッグ、バックパック
固有アビリティ:パワーエクステンダー(ルージュ ボディ)、エネルギーポッド(Xディバイダー バックパック)

解説:リペアキットの数も増えます(最大56個)。
ゲージのないオプション武装のみなら必要ありません。ボディの枠に余裕がなければバックパックにエネルギーポッド(+20%)の手もあります。



・オプション装備チャージ速度
最大値:70(汎用50%+固有20%) 対応部位:ヘッド、ボディ、アーム、レッグ、バックパック
固有アビリティ:ハイパーデュートリオンシステム(デスティニー ボディ)、サブジェネレーター(バスター 射撃、レッグ DLC-6収録)

解説:ゲージのないオプション武装のみなら必要ありません。
チャージが遅いオプション武装ほど必要になります。アサルト覚醒やトランザム(クアンタム)バーストですぐに回復出来るオプションが多ければ無理して積む必要はありません。



・シールド武装DPS
最大値:75000 対応部位:シールド

解説:オプション武装が無いシールドなら必要ありません。


・シールド武装ゲージ容量
最大値:150% 対応部位:シールド

解説:ラジエーターシールドに付けてはいけません。


・シールド武装チャージ速度
最大値:100% 対応部位:シールド

解説:ゲージのないシールド武装なら必要ありません。

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